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モノ化する空間
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モノ化する空間

「空間のモノ化」による「歪み」は、環境適応能力に乏しい弱者から「生」を全うする「力」を奪って行く

この数十年の間に多くの動植物が地球上から絶滅している事実と近代文明の発展とが比例していることを誰も否定できないでしょう

「生きる力」を奪い去る「空間のモノ化」は、私たち人間も例外ではありません

癌やエイズをはじめとする難病の多発はもちろん、糖尿病や肥満・高血圧などの生活習慣病や慢性疲労症候群、アトピーなどのアレルギー疾患は「現代文明病」と言っても過言ではない筈です

と同時に、「空間のモノ化」が人間の精神構造に与える影響は深刻になっています

躁鬱病をはじめとする精神的な「病」いわゆる神経病の類は、自覚して医者にかかっている人は氷山の一角とされ、自覚しなくとも思い悩み、迷える人は、国民の一割を超えるとさえ言われています

ほんの数十年前には想像することさえも出来なかった不可解な事件や犯罪の多発

毎日の様に報道される事件や犯罪は、まともな思考を持つ者には考えられない動機であったり「キレる」と言う理性の欠片さえ持ち得ない者が多いのが特徴ではないでしょうか


母の血肉
大気を汚染する排出ガスやばい煙・放射能などは、石油や天然ガス、石炭、原子力発電に使われるウランなどの地下資源をエネルギーとして消費するときに発生しています

この大気汚染物質は、発電所や原発、軍用機・航空機、あるいは工場などから大量に発生し大気中に放出されているのですが、粗大ゴミや産業廃棄物の様に「形がない」ので中々意識することが出来ないのが現実です

見える世界(モノや数字)しか意識できない人間は、地下資源の大量消費による大気汚染が「空間をモノ化する」「空間を歪ませる」ことに気付けない

地球生命場のところでお話した様に、「母なる大地」は地球のモノ的な存在にあたり、それに対する「大いなる父」は地球を取り囲む大気圏にあたる

地球上の生きとし生けるものすべては、この「大地と空間」という両者の存在、両者の絶妙な関係(調和)があればこそ生命が誕生し、命を謳歌する「地球生命場」となるのです

地球資源の大量消費は大気を汚染すると同時に「空間をモノ化」し、地球生命場(大地と空間のバランス)を歪ませる


宇宙という「生命場」は星と空間で構成されています

地球の生命場は大地と大気圏で構成されています

人間は女と男によって構成されています



上の画像は「宇宙と地球と人間」それぞれの成立要因を表したものです

ご覧いただければわかると思いますが、「宇宙と地球と人間」それぞれの成立要因は相似関係にあり、それぞれは「ある側面」で対等であり、両者のバランスが保たれ調和の取れた状態であることで「永続が約束される」と言えます

地下資源は言い方を変えれば、優しき母の血肉と言っても過言ではないでしょう

その血肉を科学文明の発展、自らの利便の為に貧り続ける行為が「人間の崩壊」に向かう流れを生じさせているのです

地下資源の大量消費は近代に入ってからですが、その消費量は近年飛躍的に増大しています

たかだか百数十年と言う短時間の内に私たち人類は膨大な量の地球資源を掘り出し、エネルギーとして消費し大気圏を汚染し環境を破壊し続けています

特に近年は、中国やインドをはじめとする国々の経済成長が目覚しく、エネルギー資源の消費も膨大なものとなっています

本来「地球生命場」は大地と空間のバランスが対等に保たれていた「そのバランスが崩れはじめている」

極端なエネルギー資源の消費の増大は、大気圏内における汚染物質の自浄能力を超え「空間をモノ化」して行く

空間に放出される排出ガスやばい煙、放射能は、ミクロマクロレベルの「粒子」だ

この汚染物質(粒子)が大気圏内の空間に拡散し、その量が増大していくと言うことが「空間のモノ化」であり「空間を歪ませる」こととなる



モノ化する心

果てしなく広がる空間は、太古の昔から祈り対象・神の領域として崇められてきました

祈りの対象となる空間は「心」の世界

その空間が近代文明の発展と比例するかの様に汚染が進行し、本来あるべき空間のバランスが崩れはじめるのです

その主たる原因は、大気汚染

「地球生命場」のところで話した様に、地下資源の大量消費は、エネルギーと引換えに大量の汚染物質を空間に撒き散らしています

自浄能力を上回る汚染物質の拡散は、空間(大気圏)をモノ化しバランスを乱している

さらに深刻な問題は、原子力発電による放射能汚染物質の拡散にあります

放射能汚染物質は、一度大気圏に放出されると自然消滅にかかる時間が、数万年から数十万年もかかります

これは、雄大なる大気圏の自浄能力をもってしても太刀打ちできない由々しき物質が放射能汚染物質なのです

放射能汚染物質の拡散は、空間がモノ化するスピードを早め、空間を歪ませ、人の心を蝕み、精神構造を破壊する最も根源的な原因となっているのです


祈りの対象

見える世界(形あるモノや数字)に囚われた向性の持ち主にとっては、この概念は「受け入れ難い」もの、あるいは「否定したくなる」内容かも知れません

人間である以上、誰にでも「心」があります

その「心」は、私たちを取り囲み包み込んでいる無色透明で形のない空間と同じ「虚の領域」に属する存在であることは一重冷静に考えるなら誰でも理解できるでしょう

一方、見えない世界(形のない存在)に向かう向性を持つ人にとっては、この概念は無理なく受け入れることができるはずです

でも、その向性が極度に傾き過ぎているならば、この概念を素直に受け入れることは出来ないかも知れません
そればかりか極端に否定することになるかも知れません

なぜでしょう?

それは、この概念を受け入れたり認めることは「これまで」信じてきた何かとの間に矛盾が生じることを予感したり、その人が囚われている「何か」が邪魔をするからかも知れません

「祈りの対象」である空間は、心と相似関係であると同時に、神仏の世界でもあります

それ故、その扉を開き「無限なる光」を自由に取り出すことは、「ある者達」にとっては都合の悪いことなのかも知れません

この様に、ゼロポイントの現象と概念は「宇宙の揺らぎ」をじはじめ生命の「誕生と消滅」事象の「破壊と再生」など森羅万象すべての現象世界に通じる側面を併せ持っています

森羅万象すべてとは、無限を意味し、全部を述べることは不可能です

と同時に、その世界はお一人お一人の観念世界と密接に繋がっているので、断定することは好ましくないと考えます

ゼロポイントから広がる無限の可能性は、いつでも・どんなときでも求める人に扉を開けています

求める人に無限に降り注ぎます

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ちょっと一言
ストレス社会を反映し、巷には精神世界・スピリチュアル・ヒーリング・願望成就・気孔・波動など様々な商品やサービスが氾濫しています
心や精神が不安定なときは「生命の揺らぎ」が本来のリズムからかけ離れ偏重しているもの
「類は友を呼ぶ」の諺通り得てして歪んだレベルと同調し易い傾向が強くなります
悩みや問題を抱えている場合は冷静な思考、客観的な判断が取れないので、焦らず落ち着いて考えましょう
(この意味がわかる人はまだ大丈夫です)



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